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[2064] りんりんさんより妄想バトン♡((りんりんサン*)) URL EDIT 

ほいほい

自ら去ろうとするパターン、意外な展開ですなっv-218


じゃあ続きバトンを・・・


え?
ちょっと待って
ここは病院よぉ
でも
拒めない・・・

ニコラスに身を任せる私
とっても優しい・・・
でも
やっぱりどこか後ろめたい思いが


思わず彼から離れた

あんなに騒ぎになってる原因が私かもしれないと思うと・・・


「なんか・・
いつもと違うね
もしかしたらあの記事が?」


やっぱり彼には見破られた

「よく聞いて」
ニコラスはうつ向く私に言った


「君とのことがなくても俺達はこうなってたよ
誰のせいでもない
彼女との結婚はー
始めから無理があったんだと思う

でもこうなった今、君がそばにいてくれることが何より支えになってる

だから
君には悲しい顔をして欲しくないんだけど・・・」


ニコラスの言葉が胸に染み込んでくる


彼がどんな立場の人でも構わないって言ったのは私じゃない
彼からどんなに沢山のものを貰ったか・・・

今苦しい立場にいる彼にそんなこと言わしていいの?

「ごめんなさいニコラス
あんまり騒ぎが凄くて少し怖くなったの

でも
もう大丈夫
私ー何があってもあなたのそばにいる」


顔を上げてニコラスを見つめる

また
さっきの優しい笑顔で見つめ返してゆっくり抱きしめてくれた

そして・・・



さてさて
ここから次の展開にいきますか?

それとも
二人の出会いの過去にもどります?


まだまだ妄想バトン続けていいっすかあ~???

[2065] りんりんさんへ((ツェ恵ー!サン*)) URL EDIT 

>顔を上げてニコラスを見つめる

また
さっきの優しい笑顔で見つめ返してゆっくり抱きしめてくれた

そして・・・



さてさて
ここから次の展開にいきますか?

それとも
二人の出会いの過去にもどります?




ん・・・・・・・・・どうしよう・・・・・
これ、映画にして欲しいねぇ~
最優秀男優賞の次は、監督&男優で
賞がとれそうな、妄想ぶりですよね~(爆)

「止まった時間に戻ろう!」
「・・・え?しぇんまい~す」はははっv-218ちょっと北京語で聞いてみた(爆)
「俺達、長いこと夢みてたんだよねぁ~これからは、
お前と止まった時間を生きて行きたい」
きゃ~これってプロポーズv-10
「・・・・はい・・・・」
再び抱きしめられるv-207
「あっ!」・・・・・と何かを思い出した彼
私の手を引いて病院を出る
「何?・・・・・等一下~」またまた北京語で言ってみた(爆)
「俺に合わせてくれなくても、これからは、大丈夫だよ
日本語もっと勉強するから!今まであわせてくれて有難う
俺がお前に合わせられるよう努力するから、もう背伸びしなくて
いいから」といって頭を優しくなでる
そして再び走る~ティラミス風に


こんな感じで良いでしょうか?
もう暴走しそうなので、この辺で
バトン渡しま~す




[2066] りんりんさんより妄想バトン♡((りんりんサン*)) URL EDIT 

えーっと
これって駆け落ち風ですか?( ̄▽ ̄)

ならば・・・

ニコラスに手を引かれて病院の廊下に出た


病室で言ってくれた言葉
『「止まった時間に戻ろう」って・・・
ニコラスはあの日のことを言ってるのかしら?

病院を出るとタクシーに乗り込んだ


「えと・・・まだ早いかな?
ロケで移動中に面白そうなとこ見つけたんで先にそこに行こう」

着いた先はクアラルンプールの観光地
色々な屋台が並びそれを見ながら並んで歩くニコラスはホントに楽しそう

ここでは誰もニコラスを気にとめない

それが何よりうれしいみたい・・・

私もそんな彼を見るのがとても嬉しい



「あ、ここだ」

少し奥まった建物の中に手を引かれた先は
小さいテーブルに座る老人ここは占いコーナーだった
ニコラスは中国語で何やら聞くと老人が語り始める
私にも何か言ってる
何回かの言葉のやりとりのあと
「謝謝」

と席を立ちそこを離れた


「ね、今の占いでしょ?何聞いたの?」

「よく当たるって評判だから聞いてみたかったんだ
俺達のこと」

「・・・で?」



なんて言われたことにしましょ?
あともうひとつ行きたいとこあるんですよぉ~
(夏は妄想爆発だいっ)

[2067] りんりんさんへ((ツェ恵ー!サン*)) URL EDIT 

え~もう1箇所ってどこですかぁ~
もしかして教会?
それともインビジブルでの宝石店?!
「今度は、一緒に選ぼう!」みたいな?!

いや~楽しすぎます!!

[2068] りんりんさんより妄想バトン♡((りんりんサン*)) URL EDIT 

教会♪宝石店♪
いやあ~その発想があったかあ~


その先の妄想はこう!

「これ・・・」

「え?いつ買ったの?」


「今の占いのあとくれたんだ」

翡翠の指輪だった

「素敵ーありがとう」

タクシーに乗り込んだ後ニコラスがはめてくれた

しばらくみとれてたら

「気に入った?」

「うん すごく綺麗」

「見せて」

私の手をとり自分の方へ引き寄せた

しばらく見ていたけどそのままニコラスは離さないから・・・
ずっと手を繋いだまま車で過ごしていた
優しく見つめられながら・・・



しばらく走ると海が見えてきた


車を降りると見晴らしのいい場所に座った


「すごい・・・」

マレーシアの夕焼け・・・

「な。香港や大陸より空気が澄んでるからこんなに綺麗なんだよ
いっぺん見せたかった」


「ほんとに綺麗・・・
ここも撮影で?」

「うん
あの貨物船で撮影したんだ」

「どこ?」

「ほら
あの右手にある大きいほう」

「えーと
あの沢山積んでる方の?・・・・」

ニコラスに振り返った私はそのあとの質問はできなかった


ニコラスに唇をふさがれたから・・・



ニコラスに抱きしめられながらずっと思ってた、病室での言葉
~時間を取り戻す~

ほんとにあの時に戻れるの?

私は出会った頃を思い返していった




ちょっとクアラルンプールの思い入れが強いんで(笑)舞台をそっちに持っていっちゃいましたあ( ̄▽ ̄)


やーっぱり出会いから妄想してみませんか?


スターニコラスとそのファンっていう設定が入りやすいかなあ?

どんなもんでしょう?
o(^o^)oo(^-^)oo(^^)o

[2069] りんりんさんへ((ツェー恵!サン*)) URL EDIT 

お返事がかなり遅くなってしまって申し訳ありません
(今、始まったことじゃないですけどね・・・・・)
もう夏から秋になってしまいました(爆)
でも秋も妄想爆裂~


しかしりんりんさんには、かないませんよ~
もう私が入り込めないくらいの妄想炸裂ですね
参りました~

・・・・・と言いながら

私は、師匠と弟子の関係で・・・・
「師匠、最近どうですか?」

「え?何のこと?
仕事?プライベート?」

「仕事のことは、傍で毎日見てますから知ってますよ~
あのクワランプールでの・・・・・」

「あ~あれか~最近会ってないものなぁ~
そんな事より、修行!修行!」

「あっ!気合入れすぎて痛いじゃないですか~
もうちょっと手加減してくださいよ・・・・一応女ですから(爆)」

「あっ!わり~わり~つい男と思っちゃって・・・・」

・・・・と手加減したところ、私が倒してしまい
彼の上に乗ってしまいました・・・・・
しかし、お互いの手は、胸ぐらをつかんだまま・・・・・

暫く見つめ合う・・・・
稽古場には、二人しかいない・・・
ちょっと、女モードになっちゃった私(爆)
はっ!と我に返った時
「何やってんだよ~お前結構重いじゃね~かぁ~」
と言いながらあのスマイル

あ・・・・・もう駄目・・・・でも気持ちを隠して
「いくら師匠でも、その発言ちょっとありえないっつ~の~」
とじゃれ合っていたら
逆転してしまい私が下に・・・・・・
「まだ勝負は、ついてないんだぜ~」

と再びスマイル

いや~こんな近くでたまりませ~ん

「あの~私じゃ駄目ですか?」

と突然の告白

暫く・・・・・・・・・・見つめ合う二人

ごめんなさい・・・りんりんさん・・・・


「ずっと我慢してたほうは、俺だぜ・・・・
お前、映画デビューしたら帰国するって言ってたから
俺の気持ち隠してたんだぜ。ずっと香港にいてくれ
俺の為に・・・・」
と言いながらギュッと抱きしめられ・・・・

いや~参りましたと言いながら、ニコたんの気持ち変えちゃって
スミマセン



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08.04 りんりんさんより妄想バトン♡

りんりんさんより妄想バトン頂きました~



病院・・
こんなところで会うなんて思わなかった

香港や大陸と違ってマスコミの目も届きにくいから
会おう、って言ってたんだけども・・

教えられた病院に入ると
点滴姿の彼が・・

「・・・ニコラス?」

するとカーテンの影から人影が

「デコさん・・
彼はどうしちゃったの?」
必死に声を振り絞った

「大丈夫
命に別状はないんだ
でも、こうでもしないと
彼は休もうとしないから・・」

私の肩を軽く叩くと病室を後にした

横たわる手をそっと握ってみた


ゆっくり彼は首をふりながら目を開けた

「やあ
来てくれたんだ」

「大丈夫?
どうしちゃったの?」

「うん・・
なんか無理矢理入院させられちゃって
撮影もまだ残ってるのに・・・?
なんだよ 泣いてるの?」
「だってあなたが入院したって聞いて心臓が凍るかと思ったのよ
無事でよかった・・・」


ニコラスは微笑みながらゆっくり体を起こして私を胸に引き寄せる


ニコラスの胸の中で幸せな気持でいっぱいだったけどやっぱり気がかりなことが・・
別居騒動・・・

私のことが影響したんじゃないかしら

そんな私の気持が伝わったのか

「心配させてごめん・・
でも、おかげで君に会えたんだ入院も悪くないかな」

さあて
ツェ恵ー!さんバトル渡していいですかあ~?




はい!バトン頂きました!!

「私、行くね・・・・」

「え?せっかく会えたのに、もう行っちゃうの?」

「だって、せっかく入院させてもらって、ゆっくり出来るのに
私がいたら休めないでしょ~」

「・・・・」

暫くの沈黙 (見つめ合いながら~ 私達に言葉は、要らない)

帰ろうとすると後ろからニコたんが抱きしめて来て

「もう少しこのままでいいかい?!」

返事の変わりに抱きしめて来た手を握り締めた私

いつもクールなニコたんだが、背中で鼓動の高鳴りを感じた私

振り向いて「どうしたの?」と聞いてみた

すると・・・・・あの・・・・

口を結んだままのあの笑顔を見せた(きゃ~この笑顔たまらない~爆)

ふっ~

だんだん顔が迫ってきて・・・・



・・・・・・いや~こんなもんでいかがでしょうか?!


妄想しほうだいのブログですが、みなさんならどうします?
みなさんにバトン渡しちゃいま~す


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[2064] りんりんさんより妄想バトン♡((りんりんサン*)) URL EDIT 

ほいほい

自ら去ろうとするパターン、意外な展開ですなっv-218


じゃあ続きバトンを・・・


え?
ちょっと待って
ここは病院よぉ
でも
拒めない・・・

ニコラスに身を任せる私
とっても優しい・・・
でも
やっぱりどこか後ろめたい思いが


思わず彼から離れた

あんなに騒ぎになってる原因が私かもしれないと思うと・・・


「なんか・・
いつもと違うね
もしかしたらあの記事が?」


やっぱり彼には見破られた

「よく聞いて」
ニコラスはうつ向く私に言った


「君とのことがなくても俺達はこうなってたよ
誰のせいでもない
彼女との結婚はー
始めから無理があったんだと思う

でもこうなった今、君がそばにいてくれることが何より支えになってる

だから
君には悲しい顔をして欲しくないんだけど・・・」


ニコラスの言葉が胸に染み込んでくる


彼がどんな立場の人でも構わないって言ったのは私じゃない
彼からどんなに沢山のものを貰ったか・・・

今苦しい立場にいる彼にそんなこと言わしていいの?

「ごめんなさいニコラス
あんまり騒ぎが凄くて少し怖くなったの

でも
もう大丈夫
私ー何があってもあなたのそばにいる」


顔を上げてニコラスを見つめる

また
さっきの優しい笑顔で見つめ返してゆっくり抱きしめてくれた

そして・・・



さてさて
ここから次の展開にいきますか?

それとも
二人の出会いの過去にもどります?


まだまだ妄想バトン続けていいっすかあ~???

[2065] りんりんさんへ((ツェ恵ー!サン*)) URL EDIT 

>顔を上げてニコラスを見つめる

また
さっきの優しい笑顔で見つめ返してゆっくり抱きしめてくれた

そして・・・



さてさて
ここから次の展開にいきますか?

それとも
二人の出会いの過去にもどります?




ん・・・・・・・・・どうしよう・・・・・
これ、映画にして欲しいねぇ~
最優秀男優賞の次は、監督&男優で
賞がとれそうな、妄想ぶりですよね~(爆)

「止まった時間に戻ろう!」
「・・・え?しぇんまい~す」はははっv-218ちょっと北京語で聞いてみた(爆)
「俺達、長いこと夢みてたんだよねぁ~これからは、
お前と止まった時間を生きて行きたい」
きゃ~これってプロポーズv-10
「・・・・はい・・・・」
再び抱きしめられるv-207
「あっ!」・・・・・と何かを思い出した彼
私の手を引いて病院を出る
「何?・・・・・等一下~」またまた北京語で言ってみた(爆)
「俺に合わせてくれなくても、これからは、大丈夫だよ
日本語もっと勉強するから!今まであわせてくれて有難う
俺がお前に合わせられるよう努力するから、もう背伸びしなくて
いいから」といって頭を優しくなでる
そして再び走る~ティラミス風に


こんな感じで良いでしょうか?
もう暴走しそうなので、この辺で
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えーっと
これって駆け落ち風ですか?( ̄▽ ̄)

ならば・・・

ニコラスに手を引かれて病院の廊下に出た


病室で言ってくれた言葉
『「止まった時間に戻ろう」って・・・
ニコラスはあの日のことを言ってるのかしら?

病院を出るとタクシーに乗り込んだ


「えと・・・まだ早いかな?
ロケで移動中に面白そうなとこ見つけたんで先にそこに行こう」

着いた先はクアラルンプールの観光地
色々な屋台が並びそれを見ながら並んで歩くニコラスはホントに楽しそう

ここでは誰もニコラスを気にとめない

それが何よりうれしいみたい・・・

私もそんな彼を見るのがとても嬉しい



「あ、ここだ」

少し奥まった建物の中に手を引かれた先は
小さいテーブルに座る老人ここは占いコーナーだった
ニコラスは中国語で何やら聞くと老人が語り始める
私にも何か言ってる
何回かの言葉のやりとりのあと
「謝謝」

と席を立ちそこを離れた


「ね、今の占いでしょ?何聞いたの?」

「よく当たるって評判だから聞いてみたかったんだ
俺達のこと」

「・・・で?」



なんて言われたことにしましょ?
あともうひとつ行きたいとこあるんですよぉ~
(夏は妄想爆発だいっ)

[2067] りんりんさんへ((ツェ恵ー!サン*)) URL EDIT 

え~もう1箇所ってどこですかぁ~
もしかして教会?
それともインビジブルでの宝石店?!
「今度は、一緒に選ぼう!」みたいな?!

いや~楽しすぎます!!

[2068] りんりんさんより妄想バトン♡((りんりんサン*)) URL EDIT 

教会♪宝石店♪
いやあ~その発想があったかあ~


その先の妄想はこう!

「これ・・・」

「え?いつ買ったの?」


「今の占いのあとくれたんだ」

翡翠の指輪だった

「素敵ーありがとう」

タクシーに乗り込んだ後ニコラスがはめてくれた

しばらくみとれてたら

「気に入った?」

「うん すごく綺麗」

「見せて」

私の手をとり自分の方へ引き寄せた

しばらく見ていたけどそのままニコラスは離さないから・・・
ずっと手を繋いだまま車で過ごしていた
優しく見つめられながら・・・



しばらく走ると海が見えてきた


車を降りると見晴らしのいい場所に座った


「すごい・・・」

マレーシアの夕焼け・・・

「な。香港や大陸より空気が澄んでるからこんなに綺麗なんだよ
いっぺん見せたかった」


「ほんとに綺麗・・・
ここも撮影で?」

「うん
あの貨物船で撮影したんだ」

「どこ?」

「ほら
あの右手にある大きいほう」

「えーと
あの沢山積んでる方の?・・・・」

ニコラスに振り返った私はそのあとの質問はできなかった


ニコラスに唇をふさがれたから・・・



ニコラスに抱きしめられながらずっと思ってた、病室での言葉
~時間を取り戻す~

ほんとにあの時に戻れるの?

私は出会った頃を思い返していった




ちょっとクアラルンプールの思い入れが強いんで(笑)舞台をそっちに持っていっちゃいましたあ( ̄▽ ̄)


やーっぱり出会いから妄想してみませんか?


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どんなもんでしょう?
o(^o^)oo(^-^)oo(^^)o

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お返事がかなり遅くなってしまって申し訳ありません
(今、始まったことじゃないですけどね・・・・・)
もう夏から秋になってしまいました(爆)
でも秋も妄想爆裂~


しかしりんりんさんには、かないませんよ~
もう私が入り込めないくらいの妄想炸裂ですね
参りました~

・・・・・と言いながら

私は、師匠と弟子の関係で・・・・
「師匠、最近どうですか?」

「え?何のこと?
仕事?プライベート?」

「仕事のことは、傍で毎日見てますから知ってますよ~
あのクワランプールでの・・・・・」

「あ~あれか~最近会ってないものなぁ~
そんな事より、修行!修行!」

「あっ!気合入れすぎて痛いじゃないですか~
もうちょっと手加減してくださいよ・・・・一応女ですから(爆)」

「あっ!わり~わり~つい男と思っちゃって・・・・」

・・・・と手加減したところ、私が倒してしまい
彼の上に乗ってしまいました・・・・・
しかし、お互いの手は、胸ぐらをつかんだまま・・・・・

暫く見つめ合う・・・・
稽古場には、二人しかいない・・・
ちょっと、女モードになっちゃった私(爆)
はっ!と我に返った時
「何やってんだよ~お前結構重いじゃね~かぁ~」
と言いながらあのスマイル

あ・・・・・もう駄目・・・・でも気持ちを隠して
「いくら師匠でも、その発言ちょっとありえないっつ~の~」
とじゃれ合っていたら
逆転してしまい私が下に・・・・・・
「まだ勝負は、ついてないんだぜ~」

と再びスマイル

いや~こんな近くでたまりませ~ん

「あの~私じゃ駄目ですか?」

と突然の告白

暫く・・・・・・・・・・見つめ合う二人

ごめんなさい・・・りんりんさん・・・・


「ずっと我慢してたほうは、俺だぜ・・・・
お前、映画デビューしたら帰国するって言ってたから
俺の気持ち隠してたんだぜ。ずっと香港にいてくれ
俺の為に・・・・」
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いや~参りましたと言いながら、ニコたんの気持ち変えちゃって
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